こんにちは、甘栗です。
ここ数日、帰宅してから自転車であちこち行くのが習慣になっています。
高速道路の向こう側にある弁当屋さんで焼肉弁当を買ってから大丸ピーコックで野菜を買って秋葉原で自転車のライトを買ったりとおかしな行程で散歩しています。
子供の頃のイメージでは23区というと人がごったがえしている場所しかありませんでしたが。
こうして電車に乗らずに走り抜けるとオフィス街の道の真ん中でスケートボードの練習をしたり、路地に椅子を置いて将棋してる人もいました。
○ザエさんの絵柄ってもっと西側の世田谷の方だけかと思ってました…。
今日は前回の続きも兼ねてファイルサーバの中身をバックアップする勉強を致しました。
windowsマシンからftp用のサーバへ入り、そこからログイン規制をいくつかかけてあるバックアップへとデータの保管を自動的に行う設定を施しました。
いずれ設置する自宅のミュージックサーバへもこれと同じ設定をしようと思っているのですが。
/etc/ssh/sshd_config にあるPermitRootLoginの部分の設定をnoにしたままで、公開鍵と合わせて限定されたキーを持つアカウントだけが出入りできる、というのが可能かやってみたかったんですが。
authorized_keys の位置を指定している行を書き換えたら中身は同じなのに何故か接続できなくなってしまう状態、とあいなりました。
鍵のあるデレクトリの権限のせいなのかなぁ、でも触れるようにしてるはずなんだよなぁ、と昨日延々と悩みながらしっかりご飯を食べて七時間睡眠をとりました(ぇ
そして今はrootからノーパスでログインできるのに一般アカウントは封印状態という楽しい状態です。
そしてこの時点で気が付きましたが、バックアップしたファイルがそのまま今度必要に応じて即実行、となった時に触れるようにもしておかないといけないんですよね…。


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